アっと驚く広報戦略
ADVERTISING STRATEGY
アッと驚く広報戦略
広報は、見せるものじゃない。
「撮られるもの」をつくる。
人が集まり、写真を撮り、気づけば勝手に広がっていく。
それが、アッと驚く広報戦略です。

その広報、
本当に届いていますか?
看板を出している。
チラシも配っている。
SNSも一応やっている。
それでも、「反応があった実感がない」
「誰の記憶にも残っていない」そんな声をよく聞きます。
多くの広告・広報は、見せる側の都合で作られているからです。
アッと驚く広報戦略は、広告を見せる発想から、
人が思わず関わりたくなる発想へ切り替えます。


アッと驚く広報戦略とは?
例えば、ただの看板。
そこに、思わず写真を撮りたくなる存在があったらどうでしょうか。
かわいい動物のオブジェ
思わず座りたくなるベンチ
子どもも大人も笑顔になる仕掛け
人は、「宣伝しよう」と思って写真を撮りません。
楽しい・面白い・誰かに見せたい。
その感情が、結果として広告になります。
撮られた写真には、自然とお店や会社の名前が写り込み、SNSや口コミで広がっていきます。
これが、噂が生まれる広告です。

先に、
地域を喜ばせる
アッと驚く広報戦略で、私たちが最も大切にしているのは、「自分たちが得をする前に、相手を喜ばせること」です。
写真を撮る人が、楽しい。
そこに集まる人が、幸せな気持ちになる。
地域に、ちょっとした会話や笑顔が生まれる。
その結果として、お店や会社の名前が記憶に残る。
広報を届ける前に、場の空気を良くする。
それが、つきまくり®の広報戦略です。


実例紹介
こどもが楽しくなるクリニック
こども向けクリニックでは、来院への不安をやわらげる空間づくりが欠かせません。
こちらのクリニック様も、子どもが通院を怖がることが課題でした。
そこで入口にシロクマのオブジェを設置し、診察室前や通路にも動物たちを配置。
院内を楽しく探検できる空間へとデザインしました。
その結果、「イヤな場所」だったクリニックが「また来たい場所」へ。
子どもたちの不安を笑顔に変えた、空間演出が成功しました。


居酒屋前に置かれたユニークな置物
敷地が広く、道路から奥まった場所で営業していた居酒屋様。
通りからは店内の様子や業態が分かりづらく、外観のインパクト不足から通行客に気づかれにくいことが課題でした。
そこでつきまくり®は、正面の第一印象を抜本的に改善。
入口付近の道路沿いにゴリラの立体オブジェを設置し、思わず足を止めてしまう強烈なアイキャッチをつくりました。
その結果、「あのゴリラの店」として認知が広がり、視認性・話題性が向上。
通行客の足が止まり、来店につながる店舗外観へと生まれ変わりました。












